先週から今週にかけて、公私共に何だかとっても忙しい状態が続いているので、
本日のブログはお休みです。
その代わりと言っては何ですが、チャーリー・デシャントとバディ・ヘルム(Bethlehem
Asylum)の味のあるセッション映像でお楽しみ下さい。
ちなみにバディ・ヘルムが叩いているのは、映画『扉をたたく人』(07)で話題になった
打楽器「ジャンベ」でございます。2人とも渋いなぁ。
先週から今週にかけて、公私共に何だかとっても忙しい状態が続いているので、
本日のブログはお休みです。
その代わりと言っては何ですが、チャーリー・デシャントとバディ・ヘルム(Bethlehem
Asylum)の味のあるセッション映像でお楽しみ下さい。
ちなみにバディ・ヘルムが叩いているのは、映画『扉をたたく人』(07)で話題になった
打楽器「ジャンベ」でございます。2人とも渋いなぁ。
最近ライター業の方が忙しくて、レーベル関係のお知らせをほとんどブログに
書いていない事に気づきました。
さすがにこれはマズイという事で、本日はアーティストの近況やライブ情報を
まとめてお届けします。
まずブリちゃんですが、渋谷で「ランク王国」の街頭インタビューを受けたそーです。
詳しくは本人のブログで。
「三週間後のランク王国(土曜日深夜一時)カラ何回かに分けて放送されるそうデス。
ま、特に面白いコトを言った訳ぢゃないので、どれくらい使われるかも解りませんが、
是非観て下さいネw」
・・・と本人も言ってますので、ひとつ見てあげて下さい。個人的に、何かトボけた事を
言っていないかちょっと心配なんですが(笑)。
そして、門間裕治氏は今年の「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」にバンド
「Silver Breeze」として参加予定。こちらも詳しくは門間氏のサイトをご覧下さい。
【メンバー】
John Lucas Barret(vo)
Rikio Sakurai(Gt)
Hiroyuki Makabe(Pf)
Yoshifumi Shibata(B)
HideyukiAizawa(Dr)
Yuuji Monma(AS)
日時:2009.9.12 15:50~
場所:青葉区役所南側
・・・という事で、お時間のある方、または当日この時間帯に青葉区役所界隈を
通りかかる方はぜひぜひご覧になっていって下さい。
そしてMr. CasualことCharlie DeChantですが、おかげさまで「Like the Weather」は
じわじわーっと売れてます。個人的にかなり嬉しい。ありがとうございます。
というわけで、本日のPVはDaryl Hall & John Oatsの「Method of Modern Love」です。
ダリルさんカッコいいなぁ。ホール&オーツの来日公演とか近々ないのかな。
それではまた。
今週はレーベルの決算報告書を作ったり領収書の整理をしたりでモーレツに
忙しくなってしまったので、本日のブログはお休みさせて頂きます。
Daryl Hall & John Oatesの名曲”Out of Touch”のノーテンキかつシュールな
PVでお楽しみ下さい。
そういやこの曲、『グランド・セフト・オート バイスシティ』のラジオ曲Flash FMでも
フィーチャーされてましたっけ。いつ聴いてもノれる曲です。
見所はオーツさんのアクロバティックな側転シーン(3:40頃)。
Tags: 80年代, Charlie DeChant(チャーリー・デシャント), Daryl Hall & John Oates
「ジャズ批評」7月号で、チャーリー・デシャントの『ライク・ザ・ウェザー』が紹介されていました。
169ページの新譜紹介のページにちょこっと。
ちょこっとだけとはいえ、「ジャズ批評」に製品紹介が載るというのはなかなかではないかと。
ウチのような立ち上げて間もない弱小レーベルの場合、「新譜を出しても雑誌社からスルーされる」
という可能性も大いにあったわけで(大規模な広告展開に出られないですからね・・・)、毎月膨大な
数のタイトルがリリースされる中で、このCDが新譜紹介に掲載してもらえたというのは大きいのでは
ないかと思うのです。
やっぱり「ホール&オーツのサックス奏者」という肩書きはこういう時に強いなぁ。
全くの偶然ですが、150号記念特別号に掲載されたというのもポイント高いかも。何となくですが。
スムース・ジャズのように聴きやすいけど、聴き込めば聴き込むほど味わい深さが増してくる
奇跡の一枚。皆さんもぜひぜひご体験下さい。
夏の夕暮れ時のドライブのBGMにも最適です。こちらも是非お試しあれ。
Charlie DeChant / Like the Weather
Price: ¥2300 (tax in)
Catalog Number: MGMU1002
Track List
1. Storm Front
2. Twilight
3. Blue Song
4. Don’t Look Back
5. Afternoon
6. Dark of the Moon
7. Heart of Darkness
8. It’s Raining
9. Everyday
10. Sun Shower
11. Moon
12. Tropical Depression
13. Pretty Ordinary Day
オシャレな女子のためのフリーペーパー「ENDS」を発行している有限会社ソリッドさんが
主宰するファッションイベント「PRIME NUMBERS 2009」が6/22(月)にZEPP仙台にて
行われるのですが、このイベントにブリタニーが出演します。
「ファッションショーとガールズロックの融合」がコンセプトという事で、ブリちゃんもモデルと
してだけでなく、何と「シンガー」として1曲披露する事になりました。あわわわわ。
そんなわけで、ここ数ヶ月のブリちゃんは来る22日に備えてボイストレーニングに
励んでおりました。ま、何しろ大舞台に強い子なので、やる時はやってくれるでしょう。
(やらない時はやらない、という意味ではありません。念のため)
何しろ「ブリリアントなディーバ」ですから。
PRIME NUMBERS 2009
Final Live Stage
2009.6.22 MONDAY in Zepp Sendai
Open 18:00 / Start: 19:00
Charge 2,000円(ワンドリンク別 500円)
お問い合わせ:有限会社ソリッド プライムナンバーズ実行委員会
Tel: 022-304-3466 / Fax: 022-304-3467
イベントの概要・詳細については公式webサイトでご覧頂けます。
前回のZepp仙台のヘアーショーは業界関係者のみのイベントでしたが、こちらは
一般のお客さん対象のイベントですので、お時間のある方はどしどしお越し下さい。
・・・というわけで、今度リハーサルがあるらしいので見に行ってきます。
本日お送りするPVは、Daryl Hall & John Oatesの超有名曲”Private Eyes”です。
黙々とキーボードを弾くCharlie DeChantの姿をお楽しみ下さい。
Tags: BRITANI(ブリタニー), Charlie DeChant(チャーリー・デシャント), Daryl Hall & John Oates, イベント情報, モデルのお仕事




