・・・というわけで、今年もWWEがドラフト(という名目の人事異動)を
行ったそうです。
オフィシャルサイト(wwe.com)を見たらドラフトの結果が出ていた
ので、めぼしいところをざざーっとリストアップしてみました。
確かこれで合ってるはず。ネタバレになるので、日本放送を
楽しみにしている方はご注意下さい。「別に結果が分かっちゃっ
てもいいもんね」という方は以下のテキストをご覧下さい。
・・・というわけで、今年もWWEがドラフト(という名目の人事異動)を
行ったそうです。
オフィシャルサイト(wwe.com)を見たらドラフトの結果が出ていた
ので、めぼしいところをざざーっとリストアップしてみました。
確かこれで合ってるはず。ネタバレになるので、日本放送を
楽しみにしている方はご注意下さい。「別に結果が分かっちゃっ
てもいいもんね」という方は以下のテキストをご覧下さい。
・・・というわけで、先週から日本のiTunes Music Storeでも
『Chasing the Grail』が取り扱い開始になりました。
ブログ右側の”Unleash the FOZZY!!”の欄にiTunesへのリンクを
貼っておきましたので、「俺、最近はCDで音楽聴かないのよねー」
という方は、この機会に是非こちらをご利用下さいという事で。
以前ブログで書いた「amazonで製品検索をかけた際、アルファベットで
アーティスト名を入力しても国内盤がヒットしない」トラブルもやっと修正
されてたし、先週は面倒な現象が一気に解決してスッキリしました。
本日の動画はジェリコさんがCowHead TVという番組に出演した時のやつ。
なかなか興味深い事を喋ってます。

この映画の原題は『An Education』。まぁ直訳すればズバリそのまま「教育」
でしょうか。そのまま学校での”教育”を意味する一方、人生で挫折を味わったり
辛い目に遭ったりする事もまた「学校では教えてくれない”教育”」なのですよ、
というような事を描いた物語なんですが、何かそういうテーマがちと伝わりにくい
邦題になってしまったなーという感じ。
『17歳のカルテ』(99)とか『17歳の処方箋』(02)とか『アイコ十六歳』(83)とか、
日本人はこういう17歳とか16歳って年齢のタイトルに惹きつけられるものが
あるんだろうか。「17歳の何たら」というタイトルが既に2つあるのが痛い。
Tags: 60-70年代, サウンドトラック, ユニバーサルミュージック




