• WWE, お知らせ, アーティスト情報 2010.02.27 コメントは受け付けていません。

     

    今週は2泊3日で東京に行ってました。小学校時代の同級生の女の子が
    「大和楽」という伝統芸能をやっているのですが、彼女が主宰する作曲
    発表会があるというので、ちょうど東京に仕事の用事もあったし、それなら
    出張ついでに優雅に舞台鑑賞としゃれ込みましょうかね、という事になった
    わけです。

    で、東京滞在中にメールチェックしたら、外部のさるお方にお願いしていた
    “Chasing the Grail”の歌詞対訳が届いていたのですが、これがまた実に
    クオリティの高い翻訳で嬉しくなっちゃいました。

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  • WWE, お知らせ, アーティスト情報 2010.02.19 コメントは受け付けていません。

    Fozzy_Shot

     
    Charlie DeChantの『Like the Weather』のリリース以来、長らく沈黙を守っていた
    (別に好きで沈黙していたわけじゃないのですが)ウチのレーベルですが、次回
    発売タイトルが正式に決まりました。

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  • アーティスト情報 2009.11.15 コメントは受け付けていません。

     

     

    先週から今週にかけて、公私共に何だかとっても忙しい状態が続いているので、
    本日のブログはお休みです。

    その代わりと言っては何ですが、チャーリー・デシャントとバディ・ヘルム(Bethlehem
    Asylum)の味のあるセッション映像でお楽しみ下さい。

    ちなみにバディ・ヘルムが叩いているのは、映画『扉をたたく人』(07)で話題になった
    打楽器「ジャンベ」でございます。2人とも渋いなぁ。

     

       

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  • アーティスト情報 2009.06.26 コメントは受け付けていません。

     

    「ジャズ批評」7月号で、チャーリー・デシャントの『ライク・ザ・ウェザー』が紹介されていました。
    169ページの新譜紹介のページにちょこっと。

     

    ちょこっとだけとはいえ、「ジャズ批評」に製品紹介が載るというのはなかなかではないかと。

    ウチのような立ち上げて間もない弱小レーベルの場合、「新譜を出しても雑誌社からスルーされる」
    という可能性も大いにあったわけで(大規模な広告展開に出られないですからね・・・)、毎月膨大な
    数のタイトルがリリースされる中で、このCDが新譜紹介に掲載してもらえたというのは大きいのでは
    ないかと思うのです。

     

    やっぱり「ホール&オーツのサックス奏者」という肩書きはこういう時に強いなぁ。

     

    全くの偶然ですが、150号記念特別号に掲載されたというのもポイント高いかも。何となくですが。

     

    スムース・ジャズのように聴きやすいけど、聴き込めば聴き込むほど味わい深さが増してくる
    奇跡の一枚。皆さんもぜひぜひご体験下さい。
    夏の夕暮れ時のドライブのBGMにも最適です。こちらも是非お試しあれ。

     

     

     

    Charlie DeChant / Like the Weather
    Price: ¥2300 (tax in)
    Catalog Number: MGMU1002

    Track List

     1. Storm Front
     2. Twilight
     3. Blue Song
     4. Don’t Look Back
     5. Afternoon
     6. Dark of the Moon
     7. Heart of Darkness
     8. It’s Raining
     9. Everyday
    10. Sun Shower
    11. Moon
    12. Tropical Depression
    13. Pretty Ordinary Day

     

     

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  • アーティスト情報 2009.06.23 コメントは受け付けていません。

     
    連日ブログでお伝えしていたPRIME NUMBERS 2009 (@Zepp仙台)ですが、おかげさまで
    無事終了いたしました。

     

    当日は「一般公募で選ばれた女性シンガーで、決勝に勝ち残った上位7名」のライヴ・オー
    ディションのステージと、モデルさんがステージ上でライブでヘアメイクをしてもらいつつ、
    イメージにあった歌を唄うという奇抜(?)なショーの2部構成だったわけですが、
    ブリちゃんが出演したのは後者の方でした。

     

    課題曲ははっぴいえんどの「風をあつめて」と、クリスタル・ケイの「Lost Child」の2曲。

     

    ワタクシこれでも一応ブリちゃんのプロデューサーなので、どうなる事かとハラハラしながら
    見ていたのですが、頑張ってステージをこなしていたのではないかと思います。

    先日から気になっていた「見せ方」の点でも、本番前のリハの時より表情が豊かになって
    いたので、まぁひと安心。モデル業をやっている時(去年の仙台コレクションの時とか)とも
    ちょっと違った一面をご覧頂く事が出来たのではないかと思います。

     

    ご来場の皆様、入場時にブリちゃんのフライヤーを手にとって下さった方々、そしてライヴの
    時に場を盛り上げて下さった方々、どうもありがとうございました。

    シンガーとしては初舞台という事もあり、つたない箇所も多々あったかもしれませんが、
    これから技術を磨いていきますので、暖かく見守って頂ければと思います。
    よろしくお願いします。

     

    オーディションの方は、サックスの門間さんが「あの子で決まりじゃないですかね?」と
    言っていた子がやっぱり優勝しました。おめでとうございます。

     

    ブリちゃんの入場曲というか、ヘアメイクのコンセプト(「フォークロア&エレクトロニカ」だった
    かな?)をスクリーンに映していた時のBGMが、再生YMO(いわゆるバッテンYMO)の
    “Hi-Teck Hippies”だったのが個人的にツボでした。やっぱり自分はYMOと浅からぬ縁が
    あるようです。

    ちなみに会場は本番中たぶん撮影禁止だったと思うので、ワタクシ写真を撮っておりません。
    そこでここのブログでは、リハーサル中のブリちゃんの写真を掲載させて頂いてます。
    何卒ご了承下さい。

     

      

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FOZZY / Chasing the Grail
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