昨日のブログで書いた風邪の件ですが、早めのベンザ+9時間睡眠で
だいぶマシになりました。
夜になるとまだ微熱が出たりするんですが、まぁこのぐらいなら大丈夫かなと。
なので、本日正午より受注・配送業務も再開です。ご不便をおかけしました。
・・・というわけで、昨日・今日は家でWWEを見ながら終日ぼけーっとしていた
わけですが、あの「Do You Know?」のコーナー(字幕では「WWEトリビア」)は
単なる視聴率自慢なので、見てると「何だかなぁ」という気分になりますな。
視聴率とか売り上げとか最低ノルマとか、そういう日常のイヤな事を忘れて
荒唐無稽なWWEの世界に浸りたいと思っているのに、ああいうモンを
見せられるとちょっと(かなり)興ざめです。結局数字が全てなのね、と。
ま、結局WWEも典型的なアメリカの大企業って事ですかね。
本日のSmackdown!ではマリース姐さんがタッグ戦をやっておりましたが、
あの気取った仕草(特に手の動き)がたまりませんな。リアルドロンジョ様と
いうか何というか。
ちなみにマリース姐さんの本名はMaryse Ouelletというそうで、1983年
カナダ・モントリーオール出身だそうです。という事は、いま26歳か。
以前は特に試合はしないで、CM明けなどに「スマックダウン放送中よーん」と
エッチな感じでアイキャッチのような事をしていた記憶がありますが、
レスリングをするようになって、あの頃より痩せましたかね。
排他的な右翼キャラのJBLが、実況席で「JBL第2婦人だ!」とか「マリースの
ためならフランス語を習うのもいいな!」などと言っていた記憶もあります。
マリース姐さんにはもうちょっとマイクアピールとかしてもらいたい今日この頃です。







